こんにちは。おすすめ学資おばちゃんです。
学資はいろいろとメリットがあるので、こうやって長年おすすめしているわけですが、中には「学資保険はおすすめできない!」という人もいるんですよね。物事は、色んな味方をする必要もありますから、今回は逆の視点の意見について、”学資がおすすめできない理由”として、まとめてみました。
●金利が低く、資金効率が良くないのでおすすめしない●
学資保険は、加入したときの金利状況によって、受け取り金額が左右されることがあります。しかしこれは学資保険に限ったことではありません。
貯蓄性の高い保険であれば共通する話だと思ってください。
現代は、超低金利時代だ、なんて言われていますから、金利を当てにして貯蓄性を求める人にとっては、学資はあまりメリットは無いかもしれませんね。
●途中解約できない●
学資のお金を毎月頑張って支払っていても、学資保険は15年後や18年後にならないともらえません。中途解約は、満期に受け取る金額と比較すると、受け取り金額が少なくなってしまうので、おすすめできません。毎月一万円ずつ支払っていたけれども、10年後のある日、急にまとまったお金が必要になるかもしれません。確かに、学資の保険金は、現金や預貯金などとは違って、途中で解約してしまうと、とても不利なことが多いです。
でも、保険というのはリスクはつきもの。学資金を他の保険でカバーするほうが、よっぽどリスクが高くなる可能性だってあるわけです。
おすすめを調べるのも大切ですが、あなたにとって何が一番大切なのか、それによって学資の考え方も変わってくるのではないでしょうか。
今日は、学資ではないんですが、友人から聞いたお話を紹介したいと思います。
最近は何かと保険の見直しブームなのでしょうか、学資保険に限らず、
生命保険やがん保険などを見直そうと、雑誌などでも特集が組まれていているのを
良くみかける気がします。どうやら友人もそれに乗せられてしまったかも。
友人は、「新商品の保険はいかがですか?いま加入している保険も古くなりました
し、こちらに転換したほうがお得ですよ!!」と担当のセールスレディに勧められた
そうです。友人は、ちょうど見直したいと考えていたので、いいタイミングだ!と思った
らしいのですが、これってどう考えても生保会社の策略。
「今の保険を下取りして、もっと大きい保障に変えましょう!」と言われて、
『あれ?』と思わなかった友人も友人なのですが・・・。
これは「下取り転換」といい、生保会社ではよくあることです。
解約返戻金を、新しい保険の保険料にまわして、月々の保険料もほとんど変わらず、
しかも今よりも保障が大きくなるのでお得ですよ!なんて勧めてきます。確かに、
なんだかお得なような気分になるかも?しれませんが、私は違うと思います!!
下取り転換した場合、解約返戻金は新契約の保険料支払いに組み込まれます。
すると、一見、保険料が抑えられた様に見えますが、その解約返戻金は、もともと
あなたが払ったお金!実はそこで、下取り転換という仕組みで、予定運用率の高い
もの→低いものに変えられていることがあります。コレはおすすめできませんね!
学資もおすすめされたからといって安易に加入したりしないように気をつけましょう。
おすすめの学資保険について、今までいろいろ勉強してきましたが、今回あらためて、
学資保険のメリットについて考えてみようと思います。
銀行や郵便局で貯蓄することと何が違うの??って思う人も多いかもしれませんね。
もちろん、学資保険をおすすめするのには理由があります。
積立貯蓄とは違う、様々なメリットがあるんですよ。
1)契約者に万一のことがあった時、以後の保険料は払わずに、
しかも予定通りの給付金が受け取れる。
2)どの会社の学資保険も、医療保障や死亡保障など、保障面で充実している。
こういったメリットがあるので、学資保険はおすすめなんです。
また、「契約者貸付制度」という制度があることをご存知ですか?
これも、学資保険の大きなメリットなんです。
「契約者貸付制度」とは、つまり保険会社からお金を借りられる制度。
保険会社によって、その限度額は異なるようですが、たいていは解約返戻金の
80%~90%くらい。
普通は、お金を銀行などから借りようと思った時は、いろいろな手続きや審査
などがあって、面倒なイメージがありますが、この契約者貸付制度では、
そのような手続きは一切不要らしい!しかも回数に制限はなし!
そして返済日の締切も、契約している保険の満期日まで、というのが一般的。
この契約者貸付制度、学資保険を利用している人でも、知らない人が多いみたい☆
(っていゆうか、私も今回初めて知りました。笑)
上手に学資保険を利用するのがおすすめですよ!
姉のために(というかかわいい甥っ子のために?)おすすめな学資保険を調べ始めてから、いろいろ学資保険について考えるようになったわけですが、なんとか姉も私のえらんだ学資保険の中からやっと決めて加入してくれたようです。自分が頑張って学資保険について調べていったものの中から選ばれるってとっても嬉しいものですよね。叔母としてしっかり役目を果たせたと思います。
そんなかわいい甥っ子ももう1歳になろうとしています。(まだもう少しありますけどね)1年前はまだお腹の中にいたんだよね。かわいい~く育ってますよ☆(私の子か!(笑))もうすぐしたら歩きはじめるとは聞いているんですが・・・こんなに早く歩くものなのか??1歳前後でもう歩けるようになるなんて人間ってすごいですよね!
そしてなぜか私の友達がその甥っ子のために今からの月齢におすすめのおもちゃとやらを持ってきてくれました♪赤ちゃんの興味を引き出してくれるというおもちゃ。見た目の印象は派手でかわいい感じ。いかにも赤ちゃんの興味を引きそうないろいろな色でできたおもちゃでした。私の友達なのですが、うちの姉とも仲良くて、昔から3人でよく遊びに行ったりしてたんだよね。その子は『おすすめ』と付くものにとても弱く、カップルにおすすめ!とかいう地元遊園地になぜか私と姉が付き合わされたり・・・いい思い出です。・・・で、友達がなぜうちに来たかというと、姉の子に合いに来たのも理由なのですが、なんと友達も妊娠したとの報告でした!!付き合い始めて7、8ヶ月になる彼氏がいるとは聞いていたのですが、まさかこんな早くにできちゃった結婚になるなんて・・・また私が置いてかれました((+_+))
でも、今度はその友達のために学資保険について引き続き調べたりして、またおすすめ学資保険について教えてあげようと思います♪私も早く自分の子供のために学資保険について悩みたいな~。その前に彼氏見つけなきゃね!この際トントン拍子にできちゃった結婚にたどり着いてくれればいいんですけど(笑)
うちの姉、学資保険加入していました。わたしのおすすめした学資保険の中から選んだのは、フコク生命!入院などの保障も付けたみたいで、本人は満足していました☆でも、加入していたなら、一言言ってくれればよかったのに~(笑)
そしてここでも今までおすすめの学資保険についていろいろ紹介してきましたが、学資保険のおすすめポイントの紹介も改めてしたいと思います。
まず皆さんが学資を選ぶ時に重視するポイントは貯蓄性なのか。または医療や契約者の万が一に備える保障などなのかといったところですよね。学資といえば貯蓄性。もちろん貯蓄性を重視!という人なら、今話題のソニー生命の学資なら元本割れしなくていいと言われていますからおすすめですね。また、貯蓄性よりも保障を重視!という人なら、かんぽや日本生命などの学資保険がいいという意見も結構あるようなので保障の面で言うと、おすすめの学資ですね。
その他にも学資保険の特約を気にしているという人なら、アフラックの学資の場合は『出生前加入特則』というものがあるそうです。他の学資でも、フコク生命の学資なら、『兄弟特約』というものもありますので、こういった会社ごとに特徴のある『特約』なども学資保険を選ぶ時に大事な要素ですよね。これらの特約もおすすめするポイントの1つですね。
学資保険のおすすめについてここで簡単に紹介しましたが、あくまで私の意見によるおすすめポイントなので、ご自分が学資保険を選ぶ立場で加入する際には、参考として頭に留めながら、自分の考えや生活にあった学資保険の加入を考えてくださいね。
周囲から「子供が生まれたのだから学資保険ぐらい入って当然」
「入らなければ親失格」といった重圧を受てるひともいるみたい。
周りに合わせるのも悪い選択ではないけど、自分が正しいと思う選択を
したらいいって。
学資保険について、違った見方をすると、進学時に「たくさんお金がかかるなぁ」
と思うよりは「学資金が入るから余裕だなぁ」と思いたいからって子もいました。
ポジティブシンキングってやつですね。
その考え方こそが、学資保険のおすすめなのではとも思うなぁ。
自分の親もきっとかけていてくれたのだろう・・・。
話を聞いたことはないが。
最近の教育にはほんとにお金がかかるようだね。
頭が良いのもうれしいような、かなしいような。
大学に行って医者にでもなるならまだしも、することがないから行く人は親泣かせだね。
一人パソコンの前でうんうん唸っていても、らちが明かない
(つまり煮詰まってきた)ので、子供のいる友達に学資保険のおすすめ
は何かちょっとリサーチしてみました。
学資保険 派 自分で管理派
学資保険の内容は「積立」と「定期保険(生命保険、入院保険)」の組み合わせ。
定期預金や投資信託などで「積立」をおこない、保険部分は別途契約すればよい。
利息の高い定期預金がある場合や、資産運用の知識がある方は「学資保険」に入らずに
自分で管理したほうが有利。
自分で管理派がいたことに驚き!!
まだまだ学資保険のおすすめをいろんな人にど聞いてみたほうが
おもしろいかも!?
では、いつごろ加入するのが、学資保険のおすすめになってくるのだろう。
学資保険は0歳でなくても加入できるらしいが、その分加入年数が減ってくるため、
短期間で一定額を納金しなくてはいけなくなってくるため、月々の掛け金がじわり
じわりと高くなってくるみたい。
だからって、焦って決めると、後で後悔して学資保険を解約したくなってくるし、
実際に学資保険を解約した時、納金した元金より少ない金額しか変換されなかったり
するらしい。
そうならないためにも、学資保険は満期まで支払えるように個々の支払い能力等を
学資保険の内容と見比べて慎重かつ迅速に選ばなくちゃいけないのよね。
これは早く姉に学資保険のおすすめを教えてあげなくては!!!
学資保険のおすすめを姉に報告するために、今日も
お勉強しております。
そもそも学資保険の目的は?
◎将来の子供の教育費を積み立てる
◎親に万一(死亡・重度障害)のことが起こった場合の教育資金
◎子供に万一のことがあった場合の死亡、医療保障
高校入学時や大学入学時には多額の入学金や授業料等が必要となるから、
その費用を子供がまだ小さい頃から計画的に積み立てることが学資保険の
最大の目的なんだって。
うちは二人姉妹だけど、両親には学費の面でいろいろ迷惑かけてたみたい
だもんね。姉も真っ先に考えるわね。
学資保険のおすすめ良いのがみつかりますように。
4/12日、姉に待望の赤ちゃんが生まれました!!
立ち会いはできなくても、病院で赤ちゃんをすぐ見たかった私は、
3回に一度の土曜当番出勤日という運命のめぐりあわせ(大袈裟)
を恨みながら出勤。
長ーい勤務時間が終って、病院へ行くと、1時間前にこの世に
生まれてきたばかりの甥の姿がありました。
『か、かわいい・・・』
この子のためなら、おばちゃんなんでもやってあげるよ!!
姉に申し入れたら、
「あたまが働かないから、学資保険のこと勉強して、学資保険のおすすめを
リストアップして」とのこと。
よーし、おばちゃんカワイイ甥っ子の為に、学資保険のおすすめを調べるべく
がんばるわよ!!!